名古屋ハピネス鍼灸接骨院 丸の内

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骨端しょう

こんにちは!
名古屋ハピネス鍼灸接骨院丸の内のスタッフの横井です。
梅雨がなかなか明けないためなかなか洗濯物が乾きませんね。
最近、スタッフみんなで丸の内院近くにある天丼さんに天丼を食べに行きました。
頬っぺたが落ちるほど美味しかったです。
 
本日は「骨端しょう」についてお話させていただきます。
骨端しょうとは成長期の骨の異常です。骨端線に変化が起こり痛みを起こす状態です。
成長期の骨には骨が成長するための部分があり、骨端線と言います。
この骨端線は骨が成長するために周囲の骨より力学的に弱く、
力のかかり具合によっては骨端線が壊れてしまいます。
骨の折れるケガのように一度の大きな外力で骨端線が壊れて骨が折れるケガを起こすこともありますが、
弱めの外力でも繰り返し加わることで骨端線に異常が起こることがあり
、血液が悪くなり、骨の組織が腐っていきます。これを「骨端しょう」と言います。
主に踵に起こる、「セーバーびょう」、太ももの骨に起こる、「ペルテスびょう」や大腿四頭筋に起こる、
「オスグッドシュラッターびょう」があります。

調整法としてはまず、休ませることです。痛みが消えてもまた再発しやすいです。
テーピングやサポーターで足にかかる負担を軽減させることです。
底の柔らかい靴を履くといいとも言われています。
 
テーピングやサポーターは当院にたくさん
揃えてあります。何かございましたら
名古屋ハピネス鍼灸接骨院丸の内まで
ご相談ください。

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